アサダムーチョ

family business

音源制作中!まだできてません!
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匂い

IMG_4020.JPG
これは、食器棚やねんけど、本箱にした。
扉を開けて本の匂いがふわふわと来る。

勉強もしないで、本ばかり買ってる。

いつか、読むと思う。

静かな気持ちで考える。

自分は、なにをやってるのだろう?
と、考えるが、
価値のある生き方なんて、無いだろうとも思う。
他人とは共有できない個人の価値観があるだけで。
私の価値観て、どんなんやろな?

私は、笑ってるのが好きや。
可笑しくて、可笑しくて笑ってる。
そういう人を見るのも好きや。

だから、笑いたいな。

面白いこと言いたい、書きたい。
笑い声が好きや。死ぬほど笑ってないな、最近…

あした、千原兄弟行くねん。お笑いライブ。

楽しみやな。
死ぬほど笑いたい。

最近、死ぬほど笑った?
最後に死ぬほど笑ったんいつ?

毎日、そこそこ、笑ってるねんけどな…
会社で。普通の職場より、笑いは多い環境や思う。

しかし、死ぬほどとなるとな…

明日は、笑いのプロ。カリスマの舞台を観る。

楽しみやな。

暑いから…疲れてしまってね…
ドタバタの毎日で。

静かに自分の心と語らう時間が、あるような、ないような。

でも、今日は、良いフレーズを思いついた。フレーズいうても、音楽じゃなくて、自分の考え事の、その考え事を完成させるために必要な、ひとつのまとまりいうのかな。

電車乗ってたら、
来たわけや。

給料入ったら、

一人でゆっくり、ホテルビュッフェでも行こうかな、

皿持って、ウロウロ。

ボケーとしながら、

ガツガツ食べる。


忍忍









2018.07.19 Thursday 19:10 | - | comments(0) | -

ひろし

IMG_4017.JPG
東京出てきて、ほんまに、こいつはマイペースやけど、ほんまに、信頼できる、兄貴分的な、
しかも、私を、なんかわからんけど、凄い奴!って

素っ裸で、言ってくれた、

かけがえの無い、仲間。


私は、彼の歌詞が好きや。



ここではないどこかも、ここになる。



こんな、歌詞、書ける、彼の憂鬱の才能。
憂鬱の才能とは、明るさ。優しさ。ユーモア。楽天。

電話番号も、お互い替わったし、メールも知らん、ラインも知らん

でも。

いつでも、どこでも。
時空を超えたって、

いつでも、あんたには会える気がするねんなあ、


という、不思議。

音楽が私の人生にくれたもの。
雲ひとつない、青空。

私にしてみれば、
学問いう、学問はしてへんやろけど…
それでも、自分がやってることを、自分の知ってる言葉で言うなら、学問。
学ぶ、問う。

そして、音楽。

そして、文筆。

そして、絵。

そして、


これは、噴飯もの。書けないね。


私の、秘密。


忍忍。





2018.07.15 Sunday 22:40 | - | comments(0) | -

ワンラブ

Image-1.jpg
なんて、可愛い曲だろうと思う。

元気でやってる。
試験前である。
ビビる。

今日、仕事でどえらい間違いをしてへこんだ。
なんてアホやろ…

とはいえ、大丈夫やった。

ホッと、したわ。

昼寝して、学校や。
歩いて帰ろ思いましてな、運動不足やから。二駅、音楽聴きながら、ジゴロ歩きしてたわけや。嘘やけど。
まあ、気持ちよく歩いてたら、靴づれしてな、
いきなり、足が痛くなって。
電車の中にいる。

明後日から、わたしも、連休。

勉強せなな。

試験勉強嫌いやわ…

そんなわけで、あまり元気はないんだけど。

こないだ、上野行った。服見て。ビール呑んで。ぷらぷら歩いた。

そうそう、西郷隆盛展行ったが、時間足りんかったから、また行きたいなと思うが。

自分が四人くらいいたら良いな。

わたしは、一人。35歳か…

最近、年齢を聞かれる。会社でな。
わたしは、にっこり笑って、28歳と言う。すると、へえ。

と、言われるが、後日、そのおっさんは誰に確認するのか、

てめえ!35歳だろ!ごまかすんじゃねえ!

ていうて、笑う。
これが、わかりきった展開やのに、妙に面白い。わたしも、笑う。
だから、わたしの年齢知らん人相手に、一回は遊べる遊びを見つけました。

35歳て、まだ、若いよな?

まだまだたくさん、覚えたり、考えられるよな?

もし、もう無理言われても、わたし若いころ、勉強せんかったから、覚えるいうこと

ああ

なんか、こんなん書いてるんが、いきなりめんどくさいなと思ったから、

今日は、ここまで。

とにかく、
寝たい、今すぐ、寝たい

良い夢を見たい

夢で。

いろいろなことして、感動したい。


そんな夢を。
君にも。

忍忍。













2018.07.13 Friday 21:29 | - | comments(0) | -

好きや…

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この曲!

ピアノ弾き語りプリンス


ゴールデンレトリバー発見

盗み見しながら、石ちゃんを待つ
上野にて

2018.07.08 Sunday 18:09 | - | comments(0) | -

想い出

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石ちゃんと付き合い始めたころ、よくドライブに連れてってもらった。
当時、わたしは、仕事がキツくてしゃあなかった。しかし、一人で東京でやってくには、やっぱり、社会に属してないと不安でしゃあなかったし、それをしなければ、わたしは、泣きながら見送り出してくれた、おかん、おとん、ばあちゃん、姉ちゃんに、すぐ帰って来なさいて、言われるのは、目に見えてた、
だから、めっちゃ辛かったけど、当時
勤めてた会社を辞める勇気が無かった。

真央は偉いね。若いのにまじめによく働くね。

石ちゃんは、わたしに、何度か言ってくれた。

良い歌歌うねとか、そんなことより、一番、大事なことやった。
わたしには、わたしを信頼させないといけない家族がいたから。

末っ子は、末っ子で、色々ある。
自由奔放に育てられたが、意外と、うちの実家は、厳しかった。ごはんの食べ方や、掃除の仕方、お礼をしなさいだの、靴をそろえなさいだの、おかんは、うるさかった。おかんにうるさいねんいうたら、おとんに、あほほど怒られた。
おかんとおとんは、わたしに厳しかった。
にいちゃんねえちゃんには、どう考えたって、甘かった。
なんでやねん、思うが

三番目に生まれたら、写真は少ない。

そういうことやな。
子育てベテランになってしもた、おかんに育てられるより、子育てに不安しかない、初々しいおかんに、育てられるなら、

そりゃ、同じおかんといえど、中身はまるで違う。

ずるいよな…


さておき

熊みたいないびきで寝る石ちゃんを見つめながら、

わたしは、音楽を聴いてた。

この曲が、ふいに流れた。


ああ、なんてロマンチックな想い出やろうな…


石ちゃんは、わたしを守ってくれて、わたしを大事にしてくれて、わたしのことを、誰よりも楽しんで、面白いと思ってくれる、大人の男やった。


やったのに…


あの素敵な石ちゃん、どこに行ったの?
神さま、仏様、
わたしの石ちゃんを返して!


犬やな。

わたしの旦那は、犬である。

ワフー。

サムクック。

愛おしい想い出。
ドライブで繰り返し聴いた。
石ちゃんに教わった音楽。

涙堪えて


忍忍

2018.07.04 Wednesday 22:09 | - | comments(0) | -

ヘイミスターTJ

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俺の俺の俺の

呑んでる場合じゃないのに、呑んでるとき。

これは、石ちゃんが悪い。

我々は、違う時間で生きてるから、
なかなかゆっくり話すことが少ない。

呑んでると、やっぱり、話す。
だから、ダラダラ呑みだす。

今日は、二本で絶対、辞める。

明日提出のレポート。

でもな、わたし、思うねん。なにをしようたってさ、
なにを選択しようと、
邪魔が入るのが人生やろ?

だれにも邪魔されない人生なんて、終わってる。
愛がない。

愛すればこそ、愛されてこそ、

邪魔は、増える。

しかしな、
バンドとか、どないもならへん、茶番のお稽古とか、逆立ちしても、わかるわけなさそうな、大学の授業とか、浪費でしかない、油絵、夢でしかない、小説。憧れでしかないヒップホップ。

結果、手にするものは、浪費と、虚しさ。

さて、わたしは、一体、なにに踊らされてるのかしら。

赤い靴

昔、占い師に、君はいつか、物語を書くから、今のうちに、アンデルセンや、グリム童話を読みなさい、
と、言われた。
大阪。梅田。ヘップファイブの筋に、小便臭いテントの中に、ヤマモトヨウジみたいな、ヒゲのロン毛のおっさんがいた。いや、どちらかといえば、秋山仁かな。数学者やっけ?
そんなルックスライクな、おっさん占い師がおった。
わたしは、中学生で、梅田に行くのも勇気がいって、同じ吹奏楽部やった、きくみちゃんと行ったな。

わたしは、昔、本は読まなかった。

高校生くらいから。
チラチラ読んだが、
本気で読んだのは、18歳くらいからかな、
高校卒業して、自分で歌描き始めて、作詞の楽しさの延長に文学があって、正垣ユウキという、だれも知らないけど、わたしが震えた大天才がいて。
文学やった。
わたしは、こんなにカッコいいものがあるんや、思ったわ。
正垣さんは、ビートジェネレーションとか、坂口安吾が好きや言うてたかな。
だから、わたしも、正垣さんに、憧れたな、

だから、読んだら、また、世界が広がってな。

でも、わたしが感謝してる作家は、三島由紀夫と、安部公房。

三島由紀夫は、辞書引きながら読んだ。いかに、自分が言葉を知らんのか。また、知らんから、知る喜びに出会えた。

安部公房は、巻き込まれるような、面白さ。
言葉の凄さ。的確さ。
過剰さがない。飾りもないのに。
凄い世界。濃いい。呪いみたい。

おそらくは、愛も然り。

そうやろ?

愛されたいなんて、思うのは、まだ人間の恐さを知らない。

愛されないからこそ、愛してもらえないからこそ、

どこかでちゃんと、愛し合う。

人間は、恐いけど。
優しいからな。

ふと、そんなこと思う、BGMは、カニエウエスト。

ほんまに。
気持ち良い。

わたしは、カニエウエストがやること、やらかすこと、好きや。

この天才は、わたしに幸せをくれる。

音楽への、感謝。
音楽の摩訶不思議。
美しさ。

だれのパクリもしない。

彼は彼の誠実さ。

地獄を生きてるんや思うけど。
こんだけの音楽作れたなら、
それ以上の幸せはないやろ?

なあ、兄貴!

石ちゃん、カニエウエストの写真とれたらな。

めっちゃ、ええ写真とるやろにな。

石ちゃんは、笑いを混ぜる。

これまた、
凄味。


さあて。

もうちょい呑んで。
朝方3時に起きて。

レポート書いて。
学校行って。
師匠は、はるばる海をこえ、音楽の彼方に行ってる。

わたしは、マニュキアを買いに行こう。

銀ブラ銀ブラ銀ブラ
石ちゃんと。

それを、今度、姉ちゃんに塗ってもらおう。


わたしは、誰のことも、邪魔したくない。
邪魔されたくないから。
しかし、邪魔されなければ、

それはそれで。

わたしの魂は、なにかをみうしなって、しんでしまう

けっきょくは、

だれかのためにしか、

けんこうでいれないし、

いきていけないんよな

これをよわさというなら、

せかいいち

よわくていいな



きっと、


せかいいちのしあわせものは、

わたしのことだと

おもえるだろう


あなたがわらえばわたしはうれしい

うれしいうれしい

わたしもわらう



おやすみ

太陽
おつきさま

ベルギーに2点入れた日本サッカー

わたしも、

生きている

ぼくらはみんな。



忍忍やな


2018.07.03 Tuesday 23:18 | - | comments(0) | -

ささやかな

幸せを、並べることでしか、人間は幸せになれないのかもな。
刺激にも退屈する。
繁栄は衰退する。
若きは老い去る。
そして、人は、死ぬ。
結局自分自身を、さえ、去る。

他人は知らんが。

わたしは、そうなんやろな。

あほほどでかい夢見たし、今思い出したら、凄いな、と思う。
野心があった。

今は、結局のところ、身の程を知った言うかな。

人類の歴史を勉強し始めたら、

幸せという言葉の脆さを思う。

わたしは、現代しか生きたことないから。

人間はタブーに縛られて、続いてきた。
タブーからの脱出には、近づいてきたかもしれん。

しかし、人間を縛るものは、新たに出てくる。
なんぼも。なんぼも。

ていう考えに辿りつく。
これは、わたしの考え方も、癖があるやろから、独特やとは思うけど、否めないとこもあるんちゃうかな。

わたしは、戦いたくない。
戦うなら、受け入れて、死にたい。
どうせ、死ぬなら。ていうか、死ぬんやし。命を、理想実現の犠牲にしたくない。わたしは、わたし。あなたはあなた。絶対、分かり合えない。分かり合えたと思うなら、勘違い。てな、思うねん。

今な、司馬遼太郎読んでると、関西人のこと書いてるねん。

大阪いうのは、大坂、

歴史的に見て、封建体制の影響から、一番遠い文化圏やったいうて。だから、お上を恐れない。

戦争に行くと、弱かったらしい。
また、集団になると、行儀が悪いいうて。
戦争は、東北の人が強かったて書いてあったかな。

薩長同盟とか、幕末のころ、関西人なにやってたんやろな?

わたし、不思議に思うねんな。

あの辺の勉強してるねん。
半分寝てるから半分しか聞いてないけど、あの理想に燃えまくる時代。
理想と行動が直結してる感じ。
あれ、凄いよな。
わたしやったら、真っ先に諦めて、ハイハイ、と言われたままに、やるんやろな、思う。

関西てそういう文化なんかもな。
だから、喧嘩強いやつより、笑いで仲介したり、笑いでもって、喧嘩両成敗ですね、と言えるやつが、結局、関西では、頭が良いとか、気が利くとか、モノの言い方知ってるとか、逃げるん上手いやつが、尊敬されるんかもな。だって、喧嘩して追い詰めたら、多分、そいつに復讐されるやろ?男は、プライドに生きるから、さらにそうちゃうかな?女は、アホやから、男みたいに理性的でないから、新しい男ができただの、髪切っただの、美味しいまんじゅう食べただの、おかんとじっくり話した、だの、なんだので、結局、生理もあるやん?生理前、生理後、まるで別人やしな。思考回路が違う。わたしは、まず味覚が変わる。だからまあ、わたしには、男は永遠にわからんやろし、わたしを理解できる男も、永遠に現れない。石ちゃんなんて、ハズレくじ引いたな、と思ってるやろけど、それ言ったら、わたし、旦那やからこそ、しばくからな。

しかしまあ、関西いうたら、東京みたいに余所者の多い町ではない。
関西では、関西出身が多い。

その違いも、でかいかもな。

家賃安いし、飯も、安い。

せやから、なんやいうたら、オチはないけど。

暑いな。

スーパードライ呑んで。

渇望するような渇きはいらんが、
スーパードライで、いたいな。
ジメジメした女ておるけど、
ジメジメした男もおる。

それぞれ、しゃあないやろな。

わたしは、スーパースーパースーパードライでいたい。

パースー。

パーシースレッジ

男が女を愛する時


あの歌、超好きや。

ラッパが鳴ってるのが良い。
ただのロングトーンやけど。
良い歌に技巧はいらんねん。
まあ、歌唱が天才やからな。
成立するんやろな。

愛さずにはいられない女て、どんな女やろな?

たまに考える。

わたしがどんな女になったら石ちゃんは幸せなんやろ?

おかんがどんな女になったら、おとんは幸せなんやろ?

わたしには無理。まずもって無理やな、思うのが、

なんも考えんでいられる女に、男は安らぐんやろな。

また、わたしとて、何も考えてないような男に、結局、安らぐんや。

アホやな、あんた、いうて。ゲラゲラ笑いながら。


ささやかな幸せ。
日常。

ボブマーリー聴きながら、首を横に動かす練習しながら、試験勉強しながら、洗濯しながら、


結局、なんもせんまま、

言葉ばかり、溢れるまま、

たまには、誰かと。
答えのない話が
深い深い、難しいような、
しかし、大切な話が。

要するに、哲学!


話したいな。

明日からまた土日学校始まる。

哲学!哲学!哲学!

初めての先生。

楽しみや。


忍忍




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2018.06.29 Friday 20:32 | - | comments(0) | -

学校

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今日も有意義であった。

疲れてるけど。

音楽が聴きたい夜。

しみじみと。
身体にも心にも染み込む。

わたしは、潤う。

これが、音楽や。

素晴らしい。
ありがたい。

音楽が、禁止されてなくて、
良かった。

人間に、必要や。

踊れや、歌えや、奏でや。

魂を!

ああ。良い夜。

と書いた昨日の夜。

バタンキュウと眠り落ちた。


最近、気候が変わっていよいよ身体が重い。寝たら起きれない。

いつの間にか、寝過ごした。

学校休んだ。


経済学の先生が好きや。
なんでかな?て、考えたら、視野の広さや思う。
その先生の講義は来週で終わり。寂しいな。けど、学校行かんで良い日が増えるのは、嬉しい。
昨日先生に、勇気を出して話しかけた。どういうわけか、緊張する。

しかし、じっくりと話してくれた。

おすすめの本、いうか、経済学者教わった。

わたしは、気まぐれやし、頭も悪い。
でも、ほんまに、なにかを学ぶいうのが好きや。知ることは楽しい。

大学には、それぞれの道の先生がおる。

これを、ずっと続けられたら、
わたしは、幸せなんやろな、思う。

なにかを表現することが、一番の幸せや思ってた。

それも、それで幸せやけど。

何かしらを知る。真実と出会う。瞬間の真実。次の瞬間には無くなってる。ああそうか!と、納得する瞬間。

これは、世界との出会い。
自分が自分を超える瞬間。

昨日の先生は、経済学やけど、社会学や心理学や、哲学の匂いもある。

人間を観察する眼差し。

わたしは思う。あの先生みたいな視力が、わたしにも欲しい。

なんでかな?

無駄に恐れることがない。
頼もしさ。
なににも踊らされてない。
強さいうのかな。

アホから見れば、賢い人は、だいたいかっこいい。

その先生は、完全に、爺さんやけど。
服にも無頓着で。
帽子が好きなのかな。色々被ってるが、わたしが嫁やったら、あんた、その帽子辞めて。という。

けど、やっぱな。かっこええねん。

どんだけ老いても、どんだけダサい格好してようとも、どんだけブサイクでも、デブでも、
やっぱイケてる人間は、イケてるねん。
ほんまにイケてるやつって、心と頭。
そこがずば抜けて、垢抜けてるねんな、

わたしも。

頑張ろう。

そういう人間になりたい。

アホみたいな服が大好きや。
だから、アホではあかんしな。

賢い人たちが、わたしの生活を豊かにしてくれる。

そして、とっておきのアホやなコイツ、みたいな人たちと、ゲラゲラ笑いながら喧嘩しながら、呑んで歌って、恋をして。

呑んで歌って恋をして、それが人生。

いうのは、イタリア哲学者の言葉やいうて、先生が言ってた。良い言葉やな思う。

35歳。

やっぱ、生き方みたいなのが、定まってきた気がする。
生き方いうか、自分のあり方みたいな。

それを基盤にしてこそ、わたしは、自我も無い、無というものを、たまに納得してる。

師匠の本で出会えた。

無という有を想像するのではなく、無は、無であると。

すごいよな。禅て。
仏教て。


将来は、宗教と哲学。

を、勉強したい。

今は、一般常識みたいなのを勉強してる。これが大事なんやとも思う。

だから、卒業まで。30代には、終えたい。


40歳から。
漠然とやけど。
憧れへと憧れへと。

ゆっくりしか近づけないけどな。

ここで生きる。
わたしは、わたしを去りはしない。

そうするしか、他には、何も無い。

ふと、そう思うと、温かい。

忍忍








2018.06.27 Wednesday 18:40 | - | comments(0) | -

好きや!

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わたしは、自分の趣味とか好きなものが、子供のときからたくさんあったから、あんまり他人の趣味に興味持ったことなかったが、石ちゃんが音楽好きな人やったし、しかも、ブラックミュージックしか聴いてない人やった。
だから、この関係のなかで、わたしはたくさんの音楽に出会えた。

音楽との縁を繋いでくれる人との縁。

この曲、たまにめっちゃ聴きたくなるねん。

忍忍


2018.06.24 Sunday 17:26 | - | comments(0) | -

なんとなく

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わたしは、靴下嫌いやけど、床を裸足で歩くのは嫌いや。
100均一で、健康サンダル買ってたが、ボロなったから、新しいやつ買った。畳のやつ。履き心地最高やん!

今の家、和室がない。
わたしは、畳が好きや。
裸足でいても、気持ちいいから。

今日は、ブラジル。

サッカー見だしたらおもろいな。
睡眠不足をまた助長する。

わたしの人生に足りなかったものは、スポーツ観戦かもな、

と、思う。

これからは、チェックしたい。

旦那は、スポーツ観戦する人やから、よくユーチューブで、サッカーのファインプレー集とか、見てる。何回も。テニスとか。
そんなに繰り返し見たいもんかな?思うが、自分と違う性質を相手に見出したら、やっぱ面白いな。
共有するとかじゃなくて、新鮮な気持ちになる。こういう人間もおるんやな、思うと、なにかを発見した気がする。人間の尊敬すべき、ユニークな性質を。

サッカーファインプレー、それ、何回見るねん、と、思うが、おそらく、それも、美しくて摩訶不思議なダンスを観るのと同じく、神がかりの状態にある人間を観れるのだろうと思う。そう考えれば、サッカーなんて、誤魔化しがない。点決めるか、決めないか。
いくら、美しかろうと、点決まらんなら、それは、それ。としかならんかな。まあ、パスが凄いとか言うけど、そのへんは、わたしはまだわからん。


旦那とか、サッカー狂いの人たちの性質と同じものは、わたしには無いのかな?わたしが繰り返し観るものて、なんやろな?あったら、嬉しいやん?情熱的で。
考えた。
以下、列挙。

パルプフィクション、ゴットファーザー、カッコーの巣の上で、HANA―BI、ニューシネマパラダイス、ET.
あと、笑い飯の漫才。とろサーモン。ウディアレン、マイケルジャクソン、ローリンヒル、ボブマーリー、ソウルトレイン。MCハマー、ユーキャントタッチディスのPV毎回、二番ながいな、思う。

そやな、あとは、

パリコレとか、チェックしよう。

わたしは、洋服が好きや。

見るものとしても、好きやな。

あと、ゴッホやシャガールや、ピカソ。

油絵。

松本人志と、紳助兄やんと、あとはあとはあとは、

なんも無いねーん。

忍忍









2018.06.22 Friday 21:13 | - | comments(0) | -