アサダムーチョ

「唄と演奏」

出演 伴瀬朝彦、family business (Issy and Mao)

日時 2018年1月27日(土) 開場 18:00 /開演 19:00
会場 千年一日珈琲焙煎所(つくば)
料金 2300円 (当日 2800円)
予約 1001coffee@gmail.com


おいでませ
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つぎも

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料理人を描きたいな。

学校もなくなるし、やっと時間ができる。

また絵が描ける。

ほんまに。

どうしょうもない趣味。衝動。


しかし、これがなけりゃ、寂しい。

不毛であれ。


そこには信仰がある。
これによって、私は幸せを知る。
私を私たらしめる不毛なり。


無駄に生きる。
ナンセンスに行こう。
馬鹿馬鹿しいほど、本気で、真剣に、やろうと思う。我は不毛なり。



不条理ゆえに我信ず。

哲学勉強しだして、これの意味がわかりはじめた。


実存主義。


神と共にあれ。

私は、私の神を描くなり。

穏やかで朗らかで、ちょっと間抜け。
頼りなくて、助けてくれない。

しかし、愛嬌だけはある。

私は、そういう人になりたい。



忍忍。





2018.01.18 Thursday 22:11 | - | comments(0) | -

いややー!

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もういややー!

あと2日。試験。

明日がやばいんやけど。


ギター弾いて、すきやで牛丼食べて、

ギター弾いてる。



言葉が溢れ出す


よほどいま、ストレスなんやろな。

こういうストレスがあるから、
ガムシャラに絵を描きたくなったり、ギター弾きたくなったりする。

レポート書かなあかんねん
あと一個

もう、書くこと決まってるねん

もう、八割できてるねん




ああああ。


ドラム叩きたいな。

ドラム。かっこええよな。


しかし、いまは、

せやなあ。

曲作りたい。

ギターが弾きたい。


あと2日したら。
曲作ろう
曲のタイトル


どうでもいいじゃない?そんなこと



やな。ちょっと長いけど。
この気持ち、忘れんと追いついこう。

自由が欲しい!寿司食べたい!冷や汗じゃなくて、良い汗かきたい!ビールと日本酒と焼酎とワイン。


ああ。安らかな気持ちで、飲みたい。
試験終わったら、日本酒のちょっとええやつ買って飲みたいな。

肴は、


なんでもええか


いい加減、やらんと。

忍忍。





2018.01.17 Wednesday 19:41 | - | comments(0) | -

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とってもろた。


2018.01.14 Sunday 14:50 | - | comments(0) | -

今夜は

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撮影会
石ちゃんは、カメラマン。
家でもたまに仕事してる。
今日は、友人からの依頼。

予算は相談に乗ります。

てな感じらしい。


良い仕事やな。
人の思い出や、意気込み、人の一生懸命の気持ちに関われる仕事。

私も、仕事選べるなら


やっぱ、先生がいいな。

絵の先生。


生まれ変わったら、いつか。忍忍。









2018.01.13 Saturday 17:19 | - | comments(0) | -

試験

めんどくさい。よほど、嫌なのだ思う。先日、ケッタイな夢を見た。

その夜は石ちゃんが、夜遊びするというのでいなかった。博打に女遊び。酒とミラーボール。いつまでたってもトラボルタ。夜の街へ。悪い男と、悪い女。悪知恵合戦、駆け引き、虚栄と虚構。騙す方も、騙される方も、そう、寂しいのは、女ばかりでない、寂しかったのは、男の方かもしれぬ、底知れぬ欲望の詩人たち。見えざる手に踊らされ…

自分は一人、ベッドに潜り込み、試験範囲を読んでた。

すると、なんとなく、屁がしたくなった。

私は、普段、おなら、とそれを呼ぶが、文章においては、おならとするよりか、屁、の一文字にそれを託すが文章としての味わい深さを見る。それを採用する。
私も、レディだから、屁、なんて言わない。屁というには抵抗がある。

おなら、と、可愛いく言う。お洒落に、おならという。素敵におなら。可憐におなら。けなげに、弱々しげに、頼りなさげに、寂しげに、おなら、という。

しかし、ここでは、文章表現の作法に乗っ取る。味の追求。


それで、石ちゃんおらんし、思いっきり楽しんでやれる。私は、屁をするのが楽しい。よく、こんな間抜けな音が出ると思う。不思議で面白い。屁の音に男女の差は無いと思う。

私の兄貴は、屁の名人である。
ふいに、私の前に尻を向ける。ふと黙る。あ!っと思うが間に合わない。蝶のように舞い蜂のように刺す。兄貴の屁を人はそう言う。
そんな兄貴の屁を被る。兄貴は、嬉しい顔をする。バスケでスリーポイント決めたかのごとし。

それで、私は、夫に屁をされたら腹が立って仕方がない。これで大喧嘩になる。夫婦喧嘩。血を見る。

だから、私は、夫の前では、控えめに屁をする。私の屁は、ほぼ匂いがしない。
しかし、最近、歳のせいか、屁の匂いがしてきた。いかにも屁らしい、ああ、なるほど、屁の匂いだ。
という重みが出てきた。

生きてきた人生の渋みが、屁に出てきたのだと思う。

その夜、そう。屁がしたくなった。
なかなか、大きくて立派な屁が出そうで。

本を閉じて、うつ伏せに待機した。

期待通りの屁が出た。

爽快な嬉しさがこみ上げてきた。

しばらくにこにこしている。地蔵のごとし微笑み。

ああ、良い屁を出せた。面白かったな、
間抜けな音が聞こえたな。面白かったな、なかなか、立派な屁だな、一年に一回、行けるか行けないかのレベルだな、
次はそのレベルにいつ届くだろう。

すると、たちまち、部屋に屁の匂いがした。

くさっ。

私は呟いた。誰もいない部屋。

私は、声を上げて笑った。
しばらく笑っても、まだ、笑いが波のようにやってくる。しばらく臭みと戯れた。

なんて面白いのだろう。
なんて臭い屁が出たのだろう。まだ臭い。

ゲラゲラ笑いながら眠った。

すると、紫色と黒の、いかにも病的で、おっかない魔女が夢に現れた。歳をとった細長い女。化粧が怖くて、長い爪にひょろ長い指。杖をついてる。
その杖をみて、その老婆が、悪魔か、魔女か、とわかる。

さておき、魔女が言う。

お前の武勇伝を聞かせなさい。

どうやらその会場には私以外の人質もいるらしい。

まるで、人志松本のすべらない話の、怖い、命がけ会場。
魔女に、自分は勇気のある、価値のある、魅力のある、力と知恵のある人間と認めさせなければ、我が命の行く末は分からぬ始末。とほほ。
蛇や、蜘蛛や、カエルや、コウモリにされてしまう。見るもおぞましきなり。

自分の番がきた。

私は、震える声で訴える。



そ、そういえば、せ、先日、も、ものすごいくさい、へ、屁が、出ました。


もはや、私が胸張って言えるのはそれしかないから、それ言うしかないと思ってる。夢の中。

恐れと恐怖の中、自らへの確信に至れる
エピソードはそれしかなかったのだ!九死に一生なるや?

目覚めた。

ああ、夢か、良かった。怖かった…


蝉のようにイビキをかいて眠る夫を起こした。


なあ、あんた!魔女に臭い屁が、ものすごい臭い屁が出たって言ったで、私は!


けっこうな勢いで、報告しながら、自分が寝ぼけてることに気づいた。

はははは、あはははは、


へんな夢見とったわ

夫は、くるりと寝返りをうった。


仕事行ってくるわな、ごめんな、起こして。


明け方3時の話。


忍忍。















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2018.01.13 Saturday 12:33 | - | comments(0) | -

ふと

思う。昨日は、一番好きな先生の授業やって、色々考える。
なんで、この先生は、人気があって、なんで、自分にとっても重要な先生なんやろ?なにがおもろかったんやろ?なんも理解してなくても、おもろかった。
仕事明けの、クタクタにくたびれた、今にも眠り落ちそうな体調でも、
やっぱ、なんかしらおもろかった。

昨日、ふと思った。

それをいま、思い出した。

当たり前っちゃ、当たり前やねんけど、先生は大学の先生でもあるけど、実際の哲学者であるところ。
その哲学者が現代を考察してる。その姿がかっこよかった。

その仕事は、教育者であるが、やっぱ、哲学者なんや思う。

私の恩師も、先生いうより、ただ単に、物凄い芸術家やった。だから、バリバリかっこよかった。

何かを具体的に学ぶというより、物凄い影響を受けてる。

もちろん、教わってきたが、
実際、教えてもらって学んで手に入れるものより、憧れて、影響されて、いつのまにか、少しずつ自分が洗練されていく。

そういうことの方が、忘れがたい。得難いからこその、ありがたみ。


私は、哲学者に憧れる。

私は、芸術家に憧れる。芸術家であればオッケーていうわけじゃない。やっぱ自分が尊敬する表現と、なんも思わない、なんも心に迫らない表現もあるから、そこは趣味とか、好みなんやろけど。

自分はなにをやってんねやろな?

私は、憧れてばかりいる。

私は、私の表現をするだろうと思う。しかし、いつも、いつも、いつまでも
憧れてばかりいるのかもしれない。


そんなもんじゃないかな、とも思う。


先生も、ある哲学者を30年研究してるが、わからないことばかり。というが、ちっとも、嫌そうでない。幸福そのものの顔で話してる。

なにか、そこで大切なものを育ててるように見える。

私も、ふと思うのは、

自分は仏教が好きだから、哲学も好きや。音楽や絵や、小説も。


まあ、それで、なにを目指して、結果がどうの、という短絡的な物語ではなくて、
ここにある、私の魂というものを、なんやろな、こう、うーむ、


わからんな。


いつか、見えるその日を待ちわびて。


見えたことにせず、わかったことにせず、決めつけないで、

いつか見渡したい。

私は、誰なのか。

いつか、わかる気がする。

仕事も、家族も、友達も、どうでも良い。

私は誰なのか。

たまに、そう思う。

こんな、楽しみな問題はない。
しかし、答えはないだろう。

私は誰なのか。














iPhoneから送信
2018.01.10 Wednesday 12:05 | - | comments(0) | -

パニック

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試験勉強でパニックになってる自分をなんとか、

落ち着け、自分

と言い聞かせて、とった行動


自分は、45度の風呂に入る。
それ以下は、あまり好きじゃない

しかし、45度は熱い
熱湯ではないが、限りなく熱湯に近い、

だから、すぐ上がる

自分はせっかちだから、半身浴の気が知れない
髪もシャシャッと洗って終わりだから、15分も入れば、長風呂頂きました。

の感じがあるが、

バスクリンは、好きや。

こういうところ、自分は、レディだなと思う。レディ。
ヒートウェーブ!マーサリーブ!
あの偉大なるテンションの女性。



ところで、私が風呂入ったあとの風呂に石ちゃんが入ったら、悲鳴が聞こうる


あつー!


男のくせに情けない。
自分が男だったら、48度に耐え得る。
ああ、
もちまえの、ウィットとユーモアを取り戻した。

芳香剤としての、バスクリン


石ちゃんは、鼻があほだから、

便所の匂いだなどと言うが


ジャケットを見てごらん


森林の匂いとありますがな。プフフ。ごま油とオリーブオイルの違いもわからないに違いない。プフフ。御苦労さん。ジャケットに書いてある。森林。
ジャケ買いしたがな、バスクリン。


森林浴しながらこそ、哲学は深まる。

これで、単位取れたも等しい。


アサダムーチョ読者の諸君。

テンパったなら、あせらないで、おちつかなきゃな。え?

落ち着けないから、テンパってる?

ははーん、そりゃそうさ。至極ごもっとも。


自分を落ち着かせることが自分で出来るようになれば、


もはや、君。

緊張は君を高めるスパイスになり、君はいつでも、実力を出し切れる。緊張は君の友となる。



バスクリン塾。
もう、私の辞書から、パニックという言葉は無くなった。
うーん、ええ匂い。まるでここは、高野山なり。今は昔、高野山。


忍忍。


2018.01.09 Tuesday 20:52 | - | comments(0) | -

自分は

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昔、尼の王将でバイトしとった。
まかない食べれて、一回、ホールしながら、ええ匂いやな思ってた皿うどん頼んだら、


おおー!と、ちょっとした拍手喝さいみたいなんが湧いた。みんな仲良いけど、私だけ浮いてたから、なんやかんや、私のおらんとこで、私はネタになってたんやろな思う。

寂しかったな、


店長にバリバリ嫌われとった。


まあしかし、辞める時は、いつでも戻ってこいみたいに言われた

なんでやねん

思った

あの店長、ええ人やった。


と、思えるからには、自分は意外と嫌われてなかったんかもしれんが。




どうでも良いことを思い出す、帰郷なり。


今日は、東京の友人と、なんばのぼてじゅう本店に行った。


ああ、懐かしの十三。


私の音楽のルーツ。

昨日、久々に、兄ちゃんがギター弾いてるのを、観て聴いた。


どうしょうもないほど、


ギター弾くための手を授かり、理論を理解してる。



ああ、物凄い、物凄い、尊敬してる兄ちゃんの近くで、自分も音楽を始めた。


ほんまに、良かった思える。


笑いと、涙と、音楽と、屁、と、


まあ、そんなんやな。


下品や。しかし、ほんとに、本当の良い音が。人情が。野望が。ゆえの野暮ったさが、結局は、腹がちぎれんばかりの笑いが、ほんで、やっぱ、天才が混じってた。



私は、あんまり仲良くないやろけど、会いたい人が、いっぱいいる。

だから、兄ちゃんには、いつまでも、幸せで健康で、いつも、ええ音楽。しててほしい。
いつも、音楽が鳴り、人が集まる場所。寂しさの吐き溜みたいな場所かもしれない。

でも、私は、感謝する。

きっと、いつまでも。

テハンノ。ムーンパレス。

忍忍。
2018.01.02 Tuesday 17:22 | - | comments(0) | -

新しい

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一年、始まった。
一つの区切りが来た。

今年35歳。

今が、一番若い。

今が、一番、勉強しやすい身体。精神。

今を逃したら、
すぐ、おばちゃんも、おばあちゃんになる。

ガンガン、読んで行こう思う。

そしたら、自分が作るものも、思想も、立ち居振る舞いも、

きっと、良さが出て来る思う。

人を、自分を、幸せにする。

そうなりたい思う。

今日から実家。

また、肥る。

いつのまにか、えらい太った。

私の母さん筋は、膝が悪い家系だから、気をつけんとな。

節制は美徳なり。


これを肝に銘じて過ごそう。



2018.01.01 Monday 11:41 | - | comments(0) | -

あと一日…

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明日で仕事おさめ。
指折り数えて。やっとやな。
長かった。
毎年、12月熱出たが、今年は大丈夫やった。
疲れて眠るばっかり。
とにかく、12月は、忙しい。
今の会社入って、諦めた。
12月は、しゃあない。だから、予定も極力入れない。そもそも12月は休みが少ない。残業増える。早出も多い。

そんな中、会社の仲間で、忘年会やら飲み会やらちょろちょろあった。みんな、よく呑む、と感心しつつ、自分も呑み呑み、喋り倒す。

マオちゃん、まだ、出来てないね、とか、

マオ、これからだな?

など、チラチラ伺われてる。
自分は最初は静かに呑む。
チラチラと、まだ?と聞かれたら、なにを期待されてるんだろう?自分は、本当は、呑み会なんかに顔を出す資質は持ち合わせておらず、部屋にこもり、黙々と、自分は師匠の本を貪り読む。自分は、仏教の研究に忙しいのだから。
などというタイプで、大はしゃぎしながら、喋り倒す輩ではないのだから、期待に応えられなくって、ごめんなさい、ごめんあそばせ

毎回思う。

が。いつもいつも、喋り倒して、二次会カラオケでは、中島みゆき、時代を熱唱。まわる、まわるよ、時代はまわる、喜び悲しみ繰り返し、

などと、我が人生に照らし合わせ、ああ、この歌に嘘は無いのだな、嘘のない歌を歌わなきゃな。中島みゆき、凄いな。
心込めて、誰に聞かせるわけもなく、歌う。私は、歌うのが大好きや。


しかし、そのうち、言われるだろう、


マオ、また、時代だよ。


いやあ。疲れた…
あと一日か。

良い一年やったかな?

なんか、あんまり、煮え切らん一年やった気がする。

引っ越しとか、雑用に追われたり。

来年はもっともっと。

来年は、いうか、これから。

もっともっと、勉強しよう思う。
本読んで、授業ちゃんと出て、復習しっかりして。なにが楽しいて、
やっぱ、なにかを学ぶんが楽しい。
そして、それを活かして、
文章書いたり、絵を描いたり、音楽聴いたり。

良いのが出来たら、嬉しい。

そりゃ、嬉しい。

限りなく上限はない。
限りなく限りなく、良さというものは、深められるし、高められる。

私はそう思う。

しっかりした心で学んでりゃ、
必ず、本も、先生も、見つかる。


不思議やな。
次、35歳。おばちゃん。すっかりおばちゃん。白髪は増えた。
しかし、どんどん、自分の心は子供みたいに、なってく気がする。無駄ばっかり遊んでる。

全て。

安定して働けることと、家族が健康であること、旦那と仲良く暮らしてること。

地味やけど。これ以上の幸せはない。

これが、幸せというもんやな。


この基盤があるから、私の心には、朗らかな太陽が昇り、勢い生える雑草の中には、たんぽぽが咲く。

地味やけどな。

あ、ファミリービジネスの音源。
一月半ばくらいからは、聴いてもらいたい人に配って行こうかな、
なんて言ってる。

もし、これ読んでる君のとこに、そのケッタイなシロモノが届いたなら、
まあ、せめて、二回は。

聴いてみてくれな。

一生懸命、
笑いながら、喧嘩しながら、手探りしながら、半ば強引にやな、

作ったんだ。


さあて、
いま、空海に興味を持ってる。
良い本に出会った。
学校の宗教学の先生が教えてくれた。

めっちゃ良い先生。

良いて言葉は曖昧やけど。

良い、という意味。

それは、やっぱ、良いんよな。

この先生も、大好きや。
めっちゃ太ってる。メガネの爺さん。
字が可愛い。この先生こそ、自分が初めて出会う、宗教を知ってる人。てな。
先生。

寝る。いきなり眠たい。

仕事まだ終わらん人。
頑張って!

終わった人。
お疲れ様。

良い正月を過ごしましょうや!

忍忍。









2017.12.29 Friday 14:03 | - | comments(0) | -