アサダムーチョ

Family business
Issy and Mao
<< January 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

Profile

RECOMMEND

RECOMMEND欄のJ写

Archives

Links

Comment

Other

ダルマ禅師

IMG_2591.JPG.jpeg
石ちゃん、怒ると怖い
厳しい
2017.01.23 Monday 15:50 | - | comments(0) | -

二件目

IMG_2657.JPG
ワイン

シメのパスタ待ち

酩酊。ご機嫌。

好きな人に時間を割く。

嫌いな人には、近寄らん。

好きな人と、美味しいな、いうて、食べて呑む、おもろいな、言うて、笑う、素晴らしいな、と言うて音楽をする。踊る。

夫は、
私の一番、お世話になっている先生です。

いつもありがとう。
今日も、救われた。


2017.01.23 Monday 15:00 | - | comments(0) | -

プリプリっ

IMG_2590.JPG.jpeg
してたら、石ちゃんが写真撮ってくれた。

真央は笑顔が可愛いんやから、笑ってなさい。

ニコニコッ!
2017.01.23 Monday 14:02 | - | comments(0) | -

怒り

IMG_2656.JPG
今日は、嫌なことがあった。
石ちゃん石ちゃん石ちゃん石ちゃん、呑みに行こう

というわけで、昼から呑む。

ボサノバの調べの中で、
我々は、フライを待つ。


2017.01.23 Monday 13:59 | - | comments(0) | -

13巻p144

IMG_2655.JPG
千里眼について考えてた。
ちょっとイメージが湧いた。
それは、智慧であり、技術であると思えた。
まず、知ること。仕組みを。
あとは、練習。

仏教では、天眼通という。
千里眼が欲しい。
ランボーの詩で読んだ気がする。




2017.01.21 Saturday 19:37 | - | comments(0) | -

人間は

IMG_2654.JPG
泣くために生まれたと言ってよい

これを人間の業ともいう。


凄いな。

ああ、ほんまやな…

と、

思う。

正月休みに、男はつらいよ観て、嗚咽漏らして泣いた。
石ちゃんも泣き出した。

桜が結婚するねん。

寅次郎の、我が身を振り返らぬような、喜び方。我が身を差し出すような祝福。
兄弟愛。家族愛。

あれも、業や。

業の故に、たまらなく、愛しい。

愛のあるところに、業がある。
愛は、難しいのだ。

しかし、寅さんは、ほんまに。
良い映画や。
あれを観て、涙がポロポロ出ては、膝を叩いて笑う歳になった。



2017.01.20 Friday 20:40 | - | comments(0) | -

生きることは

反省すること

と、

師匠の本にある。

頑張るという意識は、どうかな?

と、思ってたが、結局、それがないと、計画も実行も反省もないまま、
なんとなくで終わる。

悪かない。が、良くもないとも、やっぱり考える。

私は、積み立てるのが好きや。

一つ一つを積み重ねて全体が出来てくる。

全体を完成させるというのは違う。
未完のままに、全体を育てる。

それには、やっぱり、なんかしら、

よっしゃ。やろか。

という静かな気合いがいるよな。

てなわけで。

明日から自分は、とにかく、師匠の本を、読みまくろうと思う。

良い文章があって、感動してしまうと、自分はどうも、なんか言いたくなる。

言葉が溢れてくる。

ふと。小鳥が、肩に乗ってるような気持ちになる。
チュンチュンとさえずる。

すぐに飛び去るのは解ってる。

だからこそ、嬉しい。

今、ここに居てくれる。
小さな温もり。かわいい声。

ほんまにかわいい。

なんやろな、
師匠の本について行けたとき、
そんなイメージを持つ。

不思議の国から来た、鳥。

まるで私は、鳥の唐揚げも、鶏そぼろも食べたことないような面をする。

私は、ベジタリアンだよ。

と、そんな雑念が浮かぶや否や、

私のかわいい、鳥の唐揚げ、否、私のかわいい鳥そぼろ、私の美味しい、ズリ、否、私のかわいいササミ
違うな、


私の素敵な鳥は見えなくなる。


ああ、煩悩に生きてこそ。






iPhoneから送信
2017.01.19 Thursday 23:06 | - | comments(0) | -

IMG_2645.JPG
色々と、、もういいや…

本読むことに、私は、生きようと。

思うことが、読書中、よくある。

そうやって、繰り返し、思いながら、それが、自分の一切を覆い尽くすくらいの圧倒的なものになるかもしれん。

そうなれたら、良いやろな…

師匠も、例えば、小林秀雄大天才も、

読むことに生きた。
本を、愛せた。

耳を澄ますことに。

だから、あんだけのものが書けるんやろな、と思う。

全身を、全精神を耳にする。

それが実る頃には、読書の達人で、創作に遊ぶ、良いおばちゃんになれるかもな。

親鸞。

人気のある人やな。初めての妻帯者やねん。確か。この人には、法然という師匠がいる。

他力というものについて言うてる。

自分が愚かだと深く信じろというてる。


一体、幸せはどこにあるのだろう。


とはいえど、

幸せは、ここにある。

なにかに感動できること、
誰かを尊敬できること、
大好きな先生から、格好良さを学べること。
嫌いなやつの振る舞いを見て、自分の振る舞いを正せること。


せやな。
自分は、アホで情けないやつや、
というのを、自分の恥を。

深く深く深く、

信じて、ゲボ吐きそうな自分を、
自分で、ゲボ吐きながら、
決して他人にはゲボ吐かず
自分で吐いたゲボは、自分で掃除する。

ゲボと書くなり、

ウイスキーが飲みたいと思う、私は、一体、

ゲボの生産に生きるのか。

今夜の楽しみ。
ウイスキー。








2017.01.18 Wednesday 13:24 | - | comments(0) | -

休日

IMG_2644.JPG
さあて、今日は、なにして遊ぼうか

休みは良いね

地獄のあるところに天国があると師匠の本にあった。


2017.01.18 Wednesday 11:32 | - | comments(0) | -

綺麗

IMG_2643.JPG
指輪にしたい
2017.01.17 Tuesday 12:20 | - | comments(0) | -