アサダムーチョ

family business
Issy and Mao

10月3日火曜日
三鷹 おんがくのじかん
21時10分から40分間、family business
時間をいただきました。来てくだいなー

先着1名、アサダがハンケチーフに絵を描いた、通称、エルメスシリーズプレゼント!

おいでませ
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なんでなん?

IMG_3425.JPG
なんで、助六というのかな?
自分は寿司好きや。
しかし、スーパーやコンビニの助六セットにも目がない。
しかし、今日の助六、サラダ巻きが入ってるねん、4個な。それと、カッパ、かんぴょう、各3、いなり二個

4個目のサラダ巻きに、カニが入ってへんかった。わかってる。カニいうても、やっすい、カニ風味のかまぼこかなんやや。しかし、無いのは寂しい。

文句言うたろか…思うが。いかんせん、関西人、泣き寝入りの尼崎。
泣きながらカニなしサラダ巻きを食うた。ボラれた気持ち。そこで、発想を変えてみた。例えば、お月様というのも、ニッポンのお月様には、餅つきウサギがいるが、どっかの外国じゃ、蟹に見えたりする原理を知ってる。君も知ってるね?自分は、これぞ教養たるものであり、さらにそれを、視点の転換を日常において実行するということ。これ、即ち、思いやりというものではないか?自分は助六を作る担当のパートのおばちゃん、65歳くらいを空想した。家のローンを払い終え、バカ息子バカ娘の孫は眩しいくらいに可愛い。今や、この孫に、アンパンマンやドラえもんの缶に入ったお菓子を買ってやるのが生き甲斐。もうすぐクリスマス。不二家ペコさんとこで、立派な缶のお菓子詰めを買ってやれば、あの子はどんだけ喜ぶやろか…考えただけで、涙が出てくる。息子の五億倍可愛い。愛おしい。孫!ああ、私の可愛い可愛い天使!私の自慢の孫!私の喜び!そんな風に頭いっぱいに孫孫孫。いうてたら、助六セットのサラダ巻き巻く時、スーパーからの指示のもと、海苔を引いて、コメ伸ばして、卵やら、レタス、しいたけ、入れて、最後にメイン。サラダ巻きを美しいものに仕上げるスーパーアイテム蟹を横たえる。この時点でも、パートの御婦人は、孫孫孫。スーパーからの指示の寸法と、それにあてがわれてる蟹の寸法。無理難題。

いつ気づく?いうたら、切るとき。四個に切り分け、さあ並べましょ、あら、4個目、蟹…おらん…

蟹…


短かったか…


いうて。ていうか、これ、機械で作るんかな?だって、大きさの均等すごい。これは、ベテラン寿司職人とて、こうは行くまい。それに、飯をぎゅっと握ってあるのも、機械か。

しゃあない。

パートのおばちゃんがこさえてくれるなら、君。4個目の助六まで蟹きっちりだよ。おばちゃんいうのは、ガッツがあるから。売り手より、買い手の気持ちに立ってるから。

パートのおばちゃんは、ハートで仕事するから。

上手いこと言えたので、今日のところは、左様なら

忍忍







2017.11.20 Monday 12:03 | - | comments(0) | -

良かった…

こないだの試験合格してた…

卒業まで、
まだまだや…

うんざりしてくるけど。

今日、学校休んだ。
仕事がほんまに、大変な日で。
帰ってくるなり、座り込んで寝てしもた…一番、自分にとって大事な先生で、大事な授業やのに。

何やってんねやろ…

と思うけど働きながら大学通ういうたら、こういうことや。
だから、ありがたみがわかる。

今の会社は、3時から働くから、身体がキツイけど、それやから、学校も通えるし。勉強する時間もある。
今の会社やからや。と思う。
だから、頑張るしかないな。

普通に、18歳で大学行ってたら、こんな気持ちにならんかった思う。
先生の話を精一杯ノートにメモりながら、勧められた本チェックして、わからずとも、憧れながら。先生が興奮しながら、講義してるのを、自分もドキドキしながら聞いてる。分からんけど、凄い景色が、凄い天才が見える瞬間がある。
哲学の授業は、面白い。私、ほんまにたのしみにしてる。天才、いや、大天才ですよ、この人はね、うん。難しいけど、と言いながら先生が黒板に噛み砕いた図やら文章を書いて、これ、わかる?と振り向く。分からん。誰も分からん。先生、言葉を探す。工夫を凝らして例え話を羅列していく。
感覚を教えてくれる。ふとわかり始める瞬間、私にも興奮が移ってくる。
すげー!叫びそうになる。しかし、家に帰ると、理解してないのに気づく。
あれ?で?なんやっけ?

石ちゃん、今日、凄いこと習ってん、聞いて、あのな、あの、あの、、なんつうの、あれ、


全然出てこない。哲学なんて全く関わりたくない夫は、あからさまにシラけた顔。

私は一人。机に向かう。
ノートを広げる。
本を読む。
やっぱり、分からん。この自分にはわからないのが、また、憧れる。
簡単に手に入るものは、要らん。
どうせすぐに飽きる。棚からぼたもち。そんなものは、私の人生には無いのだ。

私はいつまでも、出来ない、わからない、情けない、不器用な自分を大切にしたい。これやからこそ、私は情熱が続く。憧れは続く。師匠は現れる。
棚からぼたもちは、まさに、師匠なんやろな、私は、良い先生。良し悪しいうか、自分がほんまに尊敬して、憧れる先生に、数人。出会ってる。
学校行きたかったな…



もし自分が18歳やったら、勉強の面白さ。目の前に先生がいることのありがたみが分からんかった思う。

なんでやろな?
私は、34歳。
自分がもう若くないことも、しかし、自分にしてみれば、今が一番若いことも知ってる。

将来何の役にも立たない。
勉強なんて。
パソコン覚えるなり、なにか、技術を磨くなりするのが、お金にはなるやろし。

しかし、私は、やっぱ好きなんやろな思う。
無駄なものが。
無駄が人生を豊かにする。
豊かさとは何?

友達も少ない自分に、なんの豊かさがあるの?

わからん。

しかし、自分は、勉強するのが好きや。

昔より、面白いことも言えるようになってきた。

これからまた、どんな人に出会えるやろ?
これから、何を教えてくれる人に出会えるやろ?
自分が、誰かに何かを、影響なりなんなり、与える日が来るかもしれない。

ほんとに、小説を書けるようになるかもしれん。

自分に熱狂してたい。
自分の情熱に。
だから、理解出来なくて良い。
先生がいる。

こう考えると、大学なんて、卒業しなくて良い。

あの先生がいる限り、私は、先生に学びたい。

なぜかな。

哲学の授業の先生たち、みんな、大好きや。

私が、やっぱり、単純に、好きなのや。


理屈っぽい?

理屈じゃない。わからんかったら、理屈っぽく聞こえるけど、わかったら、理屈じゃなくて、一つの小さな、道具に思える。思想なり、なんなり。

不思議やねん。これが。

わからんときは、散らばった複数の集合に見えるけど、わかったら、一つとして理解できる。

不思議やねん!!

こういう勉強してる。

多分、そういう話を聞いてるはず。そういう本を読んでるはず。

難しくて、何を読んでるんか、わからんまま読んでる本、数冊。

時々、もう辞めたい。と思うが。


例えば掃除したあと、たっぷり寝たあと、さあ、なんかやろか!というとき。
自分は、哲学の本を開いてる。

何かが、理解できるようになってきてんのかな…?


そう願う。

先生は、5回読みなさいと言ってた。
本を。


一回も読みきれてないのが、わからんいうても、当たり前の話やな!

アホでええねん。

ダサくて、情けなくてええのや。

誰の人生も羨まない自分の人生に出会うこと。

これが、最高である。

私は、まだまだ。まだまだまだまだ遠い。

私は、仏教も、哲学も、絵も、音楽もある。

君の趣味は立派だな。
うん。趣味だけは、良いものを集めていたいんだ。
そりゃ、良い考えだ。退屈しなくて済む。
いつまでもアホでいたいんだ。
そりゃ大丈夫さ。君はあと10回死んだって賢くはなんないさ。
そうかな?
そうさ。
どうしてわかる?
君が、アホを愛するが故にさ。
私は、アホを愛してるとは思わないな。
じゃあ、君は、アホ無しに世界が面白く、笑いと芸術に溢れて、良くなると思うかい?
そりゃ思わないさ。
アホが笑いを作るんだ。
松本人志もアホかい?
松本人志は、アホだよ。見習うべきアホだよ。
じゃあ、賢いやつって誰だい?
面白くないやつは、賢いんだ。
ちんぷんかんぷんな話だな。
俺もアホだから、適当に言ってるんだ、ほんとのことは、誰にもわからんのだぜ、だから、自分で見つけるんだ、観察を怠るな、誰の言葉も、ほんとは誰の言葉なのかを見逃すなよ。
難しいな、君は厳しいよ。
アホだな、厳しいから音楽が必要なんだ、ワンラブ。
ボブマーリーだね、ワンラブ。
髪は伸ばすのかい?ローリンは辞めたの?
髪は伸ばすというか、会社が寒いから保温の問題なんだ。
そりゃ、寒いなら髪はあるほうが良いな、風邪引くなよ、マオ。
うん、ボブ。
いつでも、アホの為に心から歌う俺、ボブ、いつもマオの魂のそばにいるよ、ワンラブ。
うん、ボブ兄、ありがとう、ワンラブ。



ボブマーリー聴こう。



忍忍。













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2017.11.14 Tuesday 18:42 | - | comments(0) | -

誰も言わないけど、

マライアと、コモンて、めっちゃ顔似てると思う。
本国アメリカでは、どうなんやろ?
どうでも良いねんけど、
私は、強く、そう思う。

似てるよな?

と、色々方々で、言ったが
共感者、賛同者おらず。


忍忍。


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2017.11.13 Monday 23:01 | - | comments(0) | -

言葉は

不思議

言葉以前に、人間は感情がある。
感情のもやもやした感じを科学した結果の言葉であるように、
私は、思うが、事実は知らぬ。

しかし、辛いという度合いを示す、形容詞かな?辛いは、形容詞?よな?
形容詞をさらにランク付けるのもまた、形容詞よな?
アホなんで、こういうとこ、厳密性に欠けて、ユルイですが。

しかしな、言いたいのは、そこの弁解じゃなくて、辛いという言葉に対する形容詞の豊富さ!

めっちゃ辛い、関西
バリ辛い、関西
アホほど辛い、関西
ゲキ辛い、関東
ピリ辛、本州
チョイから、雑誌のレオン
ドッ辛、明太子の表示で見た
鬼辛、知人ギタリストのインスタで見た
痛い、これは、ベロが痛いだけの辛さ
ハバネロ、これも、ばあちゃんが明太子好きで、明太子辛ければ辛いほど、ばあちゃんには美味いらしく、ハバネロの明太子をしきりに、東京へ、マオ、(私です)のとこへ送ると言うてくれるが、私は、辛いという味はあまり好きじゃないので、いつも断るが、ばあちゃんは、マオはハバネロが好きやろ、と思ってしまってる。齢90のばあちゃんに新しい知識、例えそれが、可愛い可愛い孫の譲れない明太子への信念だ、とて、


だとて、て、おかしい日本語よな…


まあ、

だとて。インプット、日本語で、要は、認知されぬのだ。

君は
言葉に出来ぬ感情を、まだ持ってるか?
もし、まだそれがあるなら、大切にしたまえ。君は、そして、芸術家になるしか、昇華の術は無いのだ。

君。

才能なんて、どこ吹く風だ。
君が。それをやらずにはおれない、その情熱が。

君が、守るべきものだ。


私は、誰かにそんな話をされたわけではないが、どうしてか。
そういう教育を授かった。

多分。私が。生まれてきた、意志が、そっから始まる気がするよ。


兄貴。俺は、そう思ねん。


私は、俺、というのがしっくり来る。
小説とか、歌詞とか。

俺、

この字は、虫みたいな形してる。
手のひらに乗っけると歩き出しそうだ。

虫がなにを食べるか知らぬが。

米粒とキュウリを与えよう。


なあ、俺。美味いやろ?
酒呑む?

なあ、可愛い可愛い、小さな生命、俺よ。


不思議やな。言葉は。文字は不思議なり。

明日も、ぎゃんばる!

忍忍。

て、日付け変わってるやん!あと2時間したら仕事やん?

チャリンコ。


忍忍。




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2017.11.07 Tuesday 00:48 | - | comments(0) | -

空海

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の本読んでる。

酔っ払いの二日酔い。ザーッとしか読めないが。
ザーッとしか読めないなりにも、自分の中で。キーワードが増えてくる。
これらが、きっかけとなって、自分は、ちょっとずつ。空海を掴んで行ける気がする。

仏教の天才と、たまに書いてある。
確か、空海のことやったと思う。
自分は、高野山が大好きや。
あんな不思議な山が日本まだ生きてる。
まさに、山が、生きてる。という感覚がある。

自分が買った本には、結局日本人は、この人に辿りつく。とあった。
印象的やな。まさに、印象的。
衝撃的というのではない、静けさ。
なにかしら、無意識に胸に、残る感じ。

ネットと合わせながら、読んでる。

ネットは、超便利。
超、賢い。

自分は、そのぶん、たくさん考えれる気がする。
孫正義の本にあった。
調べたらわかることを暗記する時間に回すより、そのぶん、考える時間にする。そういう勉強を、インターネットがもたらしてくれる。

あれくらいの天才になれば、なにかを考えるために、調べなあかんことが、たくさんあったんやろう思う。

調べる、考える、整える、比較する、考える、

ネットは便利。
こうやって、ポンと。クリックひとつで、読める。


しかしな、気をつけないとあかん。
この手軽さ。

私は、ネットで語彙を増やして、本を読むようにしてる。ネットは、あくまで、語彙を増やすため。それは、本を読むため。

本を読んだら、自分がネットで集めた語彙からも、その特有のネットの匂いが、薄まる気がする。

言葉は意外と、バレる。

この人、ネットのまんま、喋ってるな、
テレビのまんまやな、
とか。

不思議よな。

まだ、本は、その弊害が少ない気がする。

なんでやろ?

ネット死ぬほど読みまくるより、本を
死ぬほど読みまくる方が、賢くなれる気がする。

ネットで、本も読めるけど。

例えば、絵本なんてのも、ネットで読める。と、思う。見たことある。

しかし、紙の絵本を子供に読ませる、触らせるのが、重要な気がする。

なぜか。

人間と紙の関係。長く長く培われてきた信頼関係。
そんなもん、あるかは、知らんが。

私は、あると思う。

とはいえど。

これからまた時代は変わって行くから。
今、まさに変化の最中。

どうであれ、自分の言葉を、自分の経験や、感動、それも経験やけど。
それがあれば、良いのだろう。

あなたの言葉が聞きたい。あなたの考えが知りたい。

そう問われたときに、それに応えれる力がある人間は、格好がヨロシイ。

それにしても、二日酔い。
まだ酔っ払ってる気がする。

もう呑まない。
と、昨日も思ったが。

たまには、私とて。
呑みに行こうぜ!と、お誘いをもらう。

よっしゃ!行きましょう!

それで、呑んで語らえば。

どんな本にも、おそらく負けない、
ユニークな人間が。人間とは、皆、ユニークな、そんな友人が目の前にいることを眺めては、おほほほほ、酔うてきましたな、なぞと、言いながら。
なにを喋り倒すことがあるのかしら、
じつに、私は、よく喋るのである。


良い酒であった。
毎日、毎晩は嫌だ。
しかし、自分は、大人だ。
たまには、酒を呑む。
大いに語らう。

忍忍。そうさ、これも忍忍さ!








2017.11.05 Sunday 16:49 | - | comments(0) | -

ジャクソン

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ファイブ。


ほんまに、凄い。歌いながら、踊りながら、弾きながら。

楽しいてしゃあないやろな。





2017.11.03 Friday 19:24 | - | comments(0) | -

この

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親父さんも。

良い音楽する人よな。

あったかい、あったかい、音楽。

声好きやな。
あと、リズムの独特の重たさ。
ベチャっとした、泥臭いリズムが音楽に混ざってる。それが、凄い、素敵やねん。4と、三連の使い分け、
ほんまに。かっこええな。


ローリンと昔、一緒に音楽して、恋人やったんやっけな?

どんな話をしたんやろな。
どんな喧嘩をしたんやろな。
どんな風に、信頼しあって、影響しあったんやろな。


ギターも、かっこええねん。


素朴な、メロディの良さ、いうのかな。

知らん曲やけど。
なんやろな。
この人らしさ、この人らしい、良さ。

それを、私の耳はすぐに捕まえる。

ほんまに、好きなんやろな、思う。

油絵を描きたいな。

引っ越しで小遣いも無くなっちまった。



いやー。
良い音楽や。
心臓が揺れる。
心地よく、揺れる。

そんな、ゆっくりした、幸せーな、気持ちになれるな。

この人、ダンスも上手いんちゃうかな?

ケツをプリプリしてるのが浮かぶ。







2017.10.27 Friday 22:07 | - | comments(0) | -

難しいね

Photoshop
面白いけど。
私は、パソコン嫌いやな、とつくづく思う。イーっ!

となるから。


>
2017.10.27 Friday 20:56 | - | comments(0) | -

引っ越し

実家から母さんが手伝いに来てくれた。
母さんがいたら、なんだって早い。
しばらく御飯や掃除までお願いして。

母親という生き物は、謎に満ちてる。
なんであんなに、気が利いて、笑顔が良くて、また、恐くて、優しいのだろう。
母親は、賢い。

美しい人はたくさんいる。化粧や服で、女はなんぼでも化ける。
私とて、化粧濃いい。
あまり化粧っ気ないね、と言われる。
男って、ほんまに。どこに目を付けてるんやろ?と思う。アホかな。と思うが、男は、お化粧をしないから、わからないのだろう。

世の母親たちは、忙しい、化粧する暇ない、服買う小遣いもない、家事に追われ、子供を見守り、旦那の晩酌に付き合い、旦那の愚痴を聴き流し、翌朝、仕事に放り出し、また、掃除洗濯御飯の用意、合間にパート、ご近所付き合い、

考えただけで、大変やな、思う。

母さん業が仕事になったらな。

母さんサービス。

これ、利用者たくさんいるやろな。

しかし、母さんいうのが、やはり父親に比べて評価されてない気がする。

お金にもならない仕事。

それをただ、やっていく。
母親は、凄いよ。

今日、仕事休みで、学校行くには早すぎるしな、思て。

掃除して御飯どっさり作ってたら、途中で嫌になった。一品減った。里芋、剥くのめんどくさい。しかし、好物や。里芋と鳥の炊いたん

引っ越し、落ち着いた。

私の素敵な研究室。

勉強しよう。本読もう。静かな部屋やねん。石ちゃんの爆音ユーチューブも遠くに聞こえる。

嬉しいね。

明日から。
年内。学校も仕事もパンパンや。
ずっしりと充実感。

好きななこと。それを勉強する。
先生を見つける。先生から学ぶ。
シンプルやな。

じつに。

シンプル。お寿司食べたいな。
落ち着いたし。

お祝いのお寿司。

行かなあかんな。













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2017.10.25 Wednesday 19:29 | - | comments(0) | -

イケメン

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妙とは。じつに、味わい深い言葉。この言葉に味があると知るか否かは、その人がいかに、その人自身を生きるか、に支えられた視点や思う。

私は、妙は、奇妙とは解釈しない。
妙とは、なんらか、働きのある縁である。自分を、相手を、役に立たせるもの、言い換えれば、掛け替えの無さ。
ナッシングコンペア、トゥユ、プリンスが歌うあの愛であり、


実際、この兄貴、私に愛を教えてくれる。


妙な縁である。


大好きな大好きな、

友人、と呼んで良いなら友人であり、

しかしながら、私のなかでは、先生である。

いつか、私がぶつかることを、いつか、私が、要するに、私が。私が出会う私の限界について。その境界の話をしてくれる。

私は、この師匠になにもしてやれない。

それが故に、尊敬するしかないのだ。

凄いんだよ、この先生。

その教え。その経験が、必要な人にしか、わからない。
でも、私が必要としてる、


なんやろな、


うまく言えないが。

眼差しが、
ある。

どさくさに、隠れて、ほっぺに接吻。

私は、この兄貴が、大好きだと思う。

これを公言できる、健康さ。

これもつまりは、石ちゃんかいてくれるから故に。


結婚して良かったでしょ?
と、言われる。

我々は答える。

やっと、やっと。

そう思えるとこに、来れた。それもこれも、親を始め、友人や、音楽や、笑いや、グルメ、会社、つまりは、社会が。

我々を導いてくれた。

ありがとう。

感謝。

先生たち。私を自殺から救ってくれた、家族。芸術。思い出。師匠。先生。学問。哲学。映画に、小説。


そこまで死ぬつもりはなくとも。
誰にだってある程度に、自分にもあった。

私は、人間が好きや。
音楽が好きや。
ダンスが好きや。
芸術が居場所や。

いつも、孤独。

いつも、不器用。

いつも、出来ない奴。

しかし、な。


ここやな。
私の椅子は。

ここに。

まずは、ここにある。

だから、ここでこそ。

なにかを、ほんとに、尊敬して、愛して、感謝する。


私には、恩師がいる。

先生。ありがとう。


言い尽くせないから、言わない。
しかし、伝えたいな。






2017.10.24 Tuesday 23:51 | - | comments(0) | -