アサダムーチョ

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IMG_3694.JPG
付き合ってた子が、めちゃ面白くて賢くて、性格もまた良かった。顔はあかんかったが。そいつは、私の鼻をよくバカにしてた。

あれ?マオちゃん、セロハンテープで鼻上向けてきたん?あれ、取れへんの?あ!ほんまの鼻やったん?

いうて。

めちゃ仲良かった。あんなに気の合う、会話がしやすい相手に、もう出会えないやろな思う。
ついに結婚してる。
良かったな思う。

めちゃくちゃ本を読む人やったから、たまに、自分の書いたやつを読んでもらえたりした。また、感動した本について、私は、喋り倒してた。
そういう相手がいた。当たり前のように、批評を求めた。当たり前のように読んでもらえた。
今、考えたら、めちゃ恵まれてたな。
そういう人に出会えたら、付き合わんことや。思う。
ただ、作品を読んで、批評してもらったり、いろいろアドバイスもらったり。
それだけに徹底すれば、いざ、自分がなんか書いて、穴に落ちたりしても、頼もしい存在。
意外と整理できたりする思う。

いまさら、惜しいことしたな…思ってしまう。
しかし、私は、もう二度と、連絡しない。また、向こうからも無いやろな、思う。

そんなもんや。そういう奴や。

なんか書いてたら、私は、あのブサイク君を思い出す。たまに。

キラッとしたギャグセンスがあったな。

今日、なんか知らんが、あの子が、高校の時パソコンの授業があって、そしたら、男子校やってんけど、そのクラスの悉くの生徒たちが、官能小説を書き出した。いうねん。

私は、大笑いした。

ええ学校やなあ、いうて。

なんか、その話、私、好きやった。


ブサイク君。これ読んでるかもしれない。

そういうこともある。
私は、自分が関心ある人の文章は読みたい。文章は、その人が出るから。拙い文章にも、その人の知性が出る。感性が出る。優しさや、怖さ、厳しさ、ややこしさ。こだわり。そういう文章。怖いな。文章読んだら、バレる。隠せない。騙されるやつも多いやろけど、見破る奴も多い思う。作家って、大変な仕事や思う。
嘘を書いたら、見破られる。しかし、嘘を書いてるのに、気づかれなければ、それはそれで、孤独やろな。いや、いずれにせよ、孤独な仕事や。

どんだけ関心ある人でも、文章が気に入らんかったら、意外と冷めていく。気に入らんいうか、グッとくるもんが、あるかないか。
もちろん、なんかある人が多い。
人間やもの。
内容を書けない人間はいない。
空白の人間はいない。

それぞれの蜜がある。密度。

そういうの。君は、昔、これを読んで、どんだけ賢い奴が書いてるねん、思った。

と、言うてくれた。

私の文章をほめてくれた、ほんまに、はじめての人。もう一人いる。

二人だけ。


ほんまに、私の文章を褒めてくれた人がいる。二人だけやけど。

小説を書いたら?いうて。イケル!いうて。

いまでも、覚えてる。

感謝してる。
やっぱ、嬉しかったから、忘れない。
自信はないけど。

書いてる。
上手くなってきた気もするが。
見せない。

連絡もしない。

寂しいな。しかし、この気持ちが、大事。宝物や。

要らんものは、要らん。

そういうもんや。

このしわ寄せがどこ行くかいうたら、石ちゃんに行く。

あんた!東野のブログの書籍化読むなら私の物語を読んで!

あんた!あんた!あんた!

てさあ。作家でもない、また、作家にも到底、なれないのにな。

私の物語。
参加者募集してきたが、締め切った。

私は、自分の力で解決する。
あるいは、小説創作教室に入会する。
しかし、てっとり早いので、石ちゃんに行く。

恩師にも言われた。

おまえは、中途半端やから、中途半端を極めろ


中途半端を極めろ?


難しいね。意味がわからない。
いつか、わかる。
いつか、わかるはず。
わかったら。否定しよう。
そして。離れよう。

私は、恩師を超える。
じゃなきゃ、恩師と出会えた意味がない。
いつまでも、思い出に生きる馬鹿ではないのだ

いまから、掃除する。

いきなり、気が掃除に向いた。

我が、たましいの友よ。

クールランニング。
旅に無事あれ。




忍忍。


















2018.04.09 Monday 20:17 | - | comments(0) | -

ユニーク

IMG_3693.JPG
やな、

いうて、私は6歳くらいから、18歳くらいまで、美術教室に通ってた。
先生が、私を褒めてくれるときの言葉がそれやった。
上手いとか、センスある、とか、じゃなくて、面白さが宿ってるか。
先生は、私のそこに関心を持ってくれた。
実際、昔から私の絵や、喋ることや、行動は、変わってたから、先生は、ユニークな子やいうて、じつに仲良く相手をしてくれた。

感謝してる。

今でも、絵が好きなのは、先生が育ててくれたからやと思う。
美術の先生やのに、みんなと一律同じ絵を描け、という先生が、多かった。小学校、中学。高校の美術の先生は、良かった。私、友達とか作らんかったから、浮きまくってたから、行く場所なくて、美術室行って、先生おったから、絵描いてて良い?て聞いたら、どうぞて。それで、油絵三昧やった。
先生は、物言わん先生で、私も、その先生には喋らんかった。二人で黙って、先生は片付けたり、また、タバコ吸って放心状態になって、思い出したように雑用するなか、私は、絵を描きまくる。あんま話さんけど、めっちゃ仲良い先生やった。
尼崎市役所前に、松本人志の銅像を作ってこないだテレビ出てた。
先生や!いうて。
私は、大笑いした。人気のある先生やった。さておき、先生によっちゃ、美術心いうのは、潰されてしまう。
美術の先生て、難しいんや思う。答えがないし、美術なんて数学や英語みたいに重要ではないと考える人も多いやろし。
また、好みもある。目指す方向性もある。しかし、一番、大事なのは、子供が絵を描く。子供いうか、人間が絵を描くいうことの楽しさ、そういう楽しさの重要さ。それや思う。センス良くとか、上手くとか、もし、プロになって、それで仕事もらいたいなら、勉強すれば良いんやしな。最初に勉強することじゃない。
私は、デッサンが、超下手や。
しかし、自由に描いて良いなら、たいてい、なんだって描ける。
デッサン下手やったら、土台になるとこが、ただ単に、執念や、情熱になる。
そういうものが、子供の絵にはある。
元気いっぱいのユニークさ。
感動する。
トマト。いろんな形でもらえた。
面白い形してる。
お尻みたいなのもある。
こういうの見てたら、絵について考える。私は、良い先生に、良い言葉を教えてもらった。

ユニーク

こないだ、ふと、もう絵を描くんは辞めとこう思った。大学の勉強もあるし、旦那とヒップホップやってるし、小説読みたいし。

とか、云々。それなら、削るとこ、絵やなって思う

そしたら、それは、老いだと思う。

まあ、ええか、という気持ちで、
絵を辞めて、読書も辞めて、ギターも弾かなくなっていく。ヒップホップも辞めてしまう。大学も、辞めてしまう。

だって、めんどくさいやん、

いうて。

それで、仕事ばっかり。
口開けば、仕事の愚痴。

そんな人生を、私は、望んでない。

それやったら。
やるしかないな。
絵描きの知人がいる。
めちゃ上手い。良い絵を描いてる。
ああいうプロの世界を見てしまうと、自分みたいなアマチュアが絵を、アホほど描いたりするのは、まさに、アホやな思うが。
というのも、私は、小説も書いてる。
音楽も作る。

誰も私を知らない。

それやけど、私は、自分が芸術家であると、どう考えても。芸術家であると思う。

これって、すごい、アホよな。


めっちゃ、アホやん、私。


思うが。
愚痴愚痴言って塞ぎ込んでるよい、よほど素敵やん?
怖いくらいアホやけど。

もし、私が二人いて、私が、もう一人の私に出会ったなら、私は、関わらない。
ややこしそうだから。

まあ、距離を置いて、絶対に縮めないね。

だから、他人が私に距離を置く気持ちは、肯定する。多分、そうした方がいいと思う。

今日、ゴールデンウィークは実家帰るのか?


と、尋ねられた。よくある世間話。

いや、まだ、決めてません

と答えた。

しかし、私の心は、


なんでそんなん聞くん?関係ないやん?そんなこと知ってどうするん?はあ?それ、知りたいか?他人が、実家帰るかどうか。それ、知りたいか?私は、全然、知らんで良い。

と考えたが、ふと

あ、これは、世間話や、と思い直した。

私は、世間話が苦手である。

なんでそんなん聞くん?

て、質問してしまいそうになる。多分、これは、失礼だと思う。だから、世間話、という言葉を思い出す。

すると、


ああそうか、世間話か。


と思って、笑顔で、適当に単語並べる。

無難が一番。

無難な振る舞いは、アホには難しい。
無難に長けてる人間は、賢い。
洗練された観察眼があるんやろ。


私のように、自分自分自分の考えではならぬのだが。

トマト。君たちは、ユニークで面白い。

美味い。

私も、仲間はべつにいらんが。
友達もべつにいらんが。

しかし、自分が好きな人が欲しい。

友達でも、仲間でもないけど、この人、好きやわ、
いう人。

私、いっぱいおる。

ほんとは、友達と呼んで、仲間と呼びたいが。

そこまで仲良いかな?そんな知らんしな、もしかしたら、嫌われてるかもしれんしな、

なんて考えると、よくわからない。

やっぱり、私は、誰とも仲良くない気がするが、悩みはしない。

そっちの方が、意外と面白い奴、意外と良いやつ、意外と付き合いやすい奴、

と、思ってもらえる可能性は高い。

しかし、友達もいる。

滅多に会わない。


けど、友達。

変な奴だと思われてるだろうけど。
ふと。
ありがたいと思う。

まあ、話ズレたけど、
しんどいけど、情熱って、大事よな。
キャンパス買いに行こう、
無駄を、こよなく無駄を、愛する。
芸術とは、無駄なものである。
無駄であるからこそ、芸術は芸術として続いてきた。とも思う。


なんのために生きてるかなんて、ほんまにわからない。
なぜ生まれてきたかも、知らない。
幸せがなんだとも、知らない。

無駄が、無駄であるとも、わからない。

辞めてはならぬもの。

私の人間性では、技量では、
仕事にもならん、売れるわけもない、なんのサクセスストーリーも無い、どこまで行っても、光は当たらない。

やっぱ、それでも、辞めたらあかんのよな。
心に炎がある。それを消したらあかん。
いうて。
ただ、それだけ。
その炎を、最初は、みんな持ってる。

私は、たまに、それを消しそうになる。

消したら、あきまへんえ。

ああた。

ああたの、その心が好きや、と思てはる誰かが、必ずおるんやから。

それがなくなってしまうと、寂しいな。

昔遊んだ公園が駐車場になってたりとかさ。

そういうの。あるよな。
私は、燃えている。あやうく、炎を消してしまうとこやったな。

トマトに感謝。
どないして食べよか。
ワクワクするな。トマト高いからこんなようけは買えないやん?



忍忍。








2018.04.09 Monday 12:04 | - | comments(0) | -

昨日

IMG_3686.JPG
上野行き、人体展行ってきた。
ダビンチのメモとかあった。
ああいう本物は、見たほうが良いな。
静かやけど、迫力がある。ああいう迫力、良さは、書いたり、再現したりできない思う。真実。レプリカじゃない、オリジナル。ただ、それだけで、紙切れが芸術的な空気を醸し出す。
詩的な。時空を超えた、沈黙。


ところで、私は、腸が見たかった。
標本は、かんぴょうみたいやった。
長かった。

人体。

謎だね。

複雑。こんな複雑やのに、当たり前のように機能している。
しかも、部分じゃない、全体として

故障もあれば、それを補う能力がまた出てくる。

生きるって、生きてるって、すごいな。

心臓や腎臓も見た。脳は白子みたいやった。

そのあと、焼き鳥行った。

唐揚げとポテトサラダとビール。

二杯目は、焼酎。

フラフラしながら、帰り道、馬肉屋さん発見。

行きたい、行きたい、行きたいなあ

めっちゃ美味しそうやん?

いうて、はしゃいでる。


明日、休みだね。忍忍







2018.04.07 Saturday 20:01 | - | comments(0) | -

行きたい

Image-1.jpg
私は、ラーメンが、あんま好きじゃない。一食が、ラーメン一杯で終わるのは、悲しい。ラーメンなんて。五分くらいで食べてしまう。食事は、ゆっくり楽しみたい。しかし、この店は、気になるな、というラーメン屋がある。
私は、透き通ったスープのラーメンが好きや。濁ったラーメンは、食べたいと思わない。背脂とか、ラーメン屋のオプションは知らんけど、
じつは、メンマも好きじゃない。
匂いが、気持ち悪い。
チャーシューも、脂の白いとこは要らない。
麺は細いのが好きや

ていうか、古き良き時代、昭和のラーメンが好きや。シンプルに、透き通ったスープ。素朴な味。トッピングも素朴。
郷土料理の如し、身体への優しさ。

私は、そういうラーメンが好き。

このラーメン屋のインスタよく見る。
だいたい、美味そうである。ヨダレ。

今夜、行くかもしれない。ヨダレ。

しかし、私思うねん。

星3.5

とかするんやったら、10段階評価にすれば良いのにな。
五段階で用意してるんやったら、それに乗っ取るべきではないか?
星3、5なら、10段階で、レベル7
にしたら、もっと伝わるんちゃうかな。

それとも、小数点、切り上げさせる、とか、切り下げさせる、などの判断を、委ねる方式にして、曖昧さで、信憑性を買うのかもしれない。

大衆心理は、利用される。

個であれ。

自分の舌で確かめる。



ああもう、行くっきゃないと、

行くっきゃない思いまーす!






2018.04.05 Thursday 11:37 | - | comments(0) | -

こんな

私にも。

飯行こう。だの、呑みに行こう。だの、デートしようだの、俺じゃダメ?

と。言ってくださる。紳士がいる。

めちゃ嬉しい。やはり嬉しいもので、心の中で、いよっしゃあ!いよっしゃあ!!いー、よっしゃあ!!!

と、叫んでる。ガッツポーズなんてしない。クールぶってるから、私は、クールだからガッツポーズなんてしたら、終わってると思う。

でも。そういうときは、心の中で、ガッツポーズ。5回くらい。拳を握り直すから、五回はやる思う。両手。親指入れる拳と、親指入れない拳。交互。

それを、隠して。取り澄ました顔、クールぶって、
うーん、予定があるんですぅ、ゴメンなスァーイ、また、誘ってくだスァーイ!エヘッ。

という。そういうのが、紳士への礼儀。だから、自分なりに、ぶりぶりして、頑張ってた。返事も、はい、だの、はいよ、だの、おお。とか、うん。とか、せや。だのと言わず、

ふ…ァーイ。みたいな、吐息混じりにやったりもしてた。関西弁がバレないように黙ってた。黙ってた。極力黙ってた。座る時も、偉そうに脚を組まずに、膝を横に揃えたりして。

歩くときは、なるべくゆっくり、ほんとはガリまたの私、内股にして、お尻もフリフリ。映画で見たよ、マリリンモンロー。

あごをちょっと下げて、なるべく下から物を見上げるようにして。自分は、背が高いから、同じくらいの身長の紳士が多い。ので苦労を要する。日頃から眉間にシワがあり、どうしたって睨んでる風にしか見えない私の無愛想な顔は、誤解があると困るから、口角は常に持ち上げ、眉毛は、漢字の八をイメージし、口は、アヒルのように尖らせる。
なるべく、ウの発音の形を維持するイメージ。なるべく、クネクネする。話すときは、高い声でゆっくり。


せっかく授かった命。一度や二度。華々しくモテてみたい。電話番号渡されてみたい。誰かの熱い視線を感じてみたい。

そんなわけでして、色々頑張ってみたところ、なかなか私に惚れてる感を、良い感じ伝えて、私をお姫様のような気持ちにしてくれる兄ちゃんがいた。

そしたら、ある日、その兄ちゃんが、力説してた。

女について。



俺はね、頭のおかしい女が大好きなの。それで、ブスが好きなの。ブスの可愛い顔を見つけるのが、俺、得意なの。


はあ?ブス?頭おかしい?はあ?それ誰のこと?私?該当してんの私?

それが、まあ、結構、前…

仲良く喋り出すと。ついつい、面白いと思うと、黙ってられず、なんやかんや喋り出すと、実際、面白いが、もはや、ミステリアスは無くなって、なんやかんや。私はよく喋る。低い声で、早口で、口は悪い。下品な笑い。
霧の中で美しく微笑むミステリアスでいたかったが、どうも、失敗である。

寝起きに速攻、帽子を被って出勤。
帽子を取ったら、ものすごい寝癖。
自分で切った髪は、もの凄い変である。おかしい。
だから、帽子をいつもかぶってる。

すると、どうして帽子をかぶってるの?と聞いてくる人がいた。

私は、無難に、帽子が好きなんですゥ

と言おうと思ったが、

兄ちゃんが

こいつの髪の毛、陰毛なんですよ!

と言った。

陰毛て!どういうことや!思ったが。

私は大人の対応。
小さく頷いて。小声で言った。

人前に、さらせないですからね。陰毛は。隠さんと。

いうて。



サラッとした会話。

男女は、仲良くなるとダメ。

モテる男がいれば、モテる女もいる。

そう。その兄ちゃんなんて、

マオはモテるだろ!

と言ってきたことがあった。


そんなに、頭がおかしくて、ぶっ飛んでるブスが好きという男性を喜ばせる何かが私にはあるのだろうか?

もしあるとしたら、おそらく、そのせいで、自分はモテなかったんだろうと思う。もう、ええか。モテなくて。なぜって?

主人が私に惚れ込んで惚れ込んで惚れ込んで。

大変でーす!


忍忍


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2018.04.02 Monday 12:06 | - | comments(0) | -

ビールとトマトJ

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美味い。そして、健康的。なんだか良い人間になってく気がする!

話はそんなに単純ではないこともない。
食べ物、飲み物。これ、大事なり。

私は、生理痛がアホほど酷くて、昔は大変、苦労したし、今でもしんどくて寝込む。

それで、いよいよ考え方を変えて、毎日、納豆とか、大豆を食べるようにしたし、水道水ガンガン飲んでたのを、ミネラルウォーターに変えた。チョコレートも、100パーセントの苦いやつの美味いのを見つけてそれにしたり、

まあ、たまにはなんやかんや食べるが。
考え方変えた。
考え方なんて、変わって当然のものやけど。なんやろな、
決めた!という言い方が近いかもな。

栄養とか、睡眠とか、健康管理、自分でちゃんとやろう思う。

もう、逃げれない。身体を壊したら、時間のロス。精神的にも滅入る。
たかだか生理でだけで、毎回滅入るのも、大変やけど、そういう年齢なんや。35歳まで、あと1カ月!

ふと、自分の生き方を見直す時が来たなと思う。

私は、こうだから、こういう人間で、こうだから、こうや!

なんていう考え方では、幸せになれない。
幸せが何かは知らん。
そんなものは無いといえば、無いだろうけど。

私は、変なやつだから、それが嫌で、これではあかんと、本当に思う。
周りに、変なやついっぱいいる。
見てると、ああ、勿体無いな、と思う。

私もそうなのだろう。

何かしら、勿体無いなというものが、たくさんあったと思う。

でも、わからない。

わからなくて、当然。
人は、自分の事は、わからない。
セルフプロデュースなど言うけど、他人から見られる自分をコントロールするのと、自分が、自分を理解するのは違う。

難しい。はっきり言って、出来ないと思う。

それが、悟りとか、そういうことかな、と思ったり。

こういうことを考えると、私のなかで、心の理想を説くのは、仏教しかない。その道を言うのは、


だから、悟りとか、涅槃とか自分が知ってる仏教語を頼ってしまうが。

そんなことを考えてる。

すると、仏教の国に行きたいと思う。

本当に、久々に、海外旅行がしたくなってきた。
わたしたち、新婚旅行も行かなかった。

私が旅行嫌いだから。

しかし、日々、反省していると。
なにか、こう、物事を違う角度から眺めたくなってきた。

ギリシャに行きたい、ロシアに行きたい、インドに行きたい


近場をとって、バリ島に行きたい。インドネシア。
あの民族舞踊も好きや。ビヨンセも
たまにああいうの踊る。

私は、そういう時のビヨンセが好きや。あの人の色気というのが、妙に発揮されて、ただ、それだけで成立してるゴージャスさ。
あれが、多分、私がビヨンセを観てて飽きない理由ではないかな。

なんでビヨンセの話書いたんやろ?
今、姉ちゃんが遊びに来てて、昨夜から呑んで食べて愚痴って寝てのローテーションで、また、死んだように 寝てる。

どんだけ疲れてるねん

て、自分に突っ込んでる。

こんな姉ちゃんとも、健康管理の話で情報交換。

昔、大阪城ホールに、デスチャライブ行った。二人で。なかなか出てこない。なかなか始まらない。しまいに文句言い始めると、私らの前の二人連れも文句言い始めて、聴いてたら、

もう、ほんま、ケリー鼻の穴でかいからって、メイク時間かけるん辞めろや

とか言ってた。
私は、デスチャは、ケリーが美人だと思ってたから、むっとしたが、いざ、ライブ始まり、ケリーが、カモン、エディバディみたいに、

カモン、名古屋


と言ったらしい。私は、英語がなんもわからないから、どうせなんもわからないやろなと思って、なんも聴いてないが、

英語、そこそこわかる、横でノリノリだった姉ちゃんが、

はあ?大阪じゃ!

と、言ってた。

どうも、ケリーさんは、大阪で、名古屋と言ってしまったらしい。

私はそんなことで怒らない。
しかし、ファンというのは、怒るのだろう。

昔、フジロックに、カニエウエストが来るいうて、やっぱ来ないと言われたとき。あのときは、流石に、私は怒ってしまった。

なんでやねん!
なんでやねん!
なんでやねん!


いつか、シカゴという街も旅行してみたいな。

シカゴ大学って、社会学とか哲学で、重要な大学やったりするし、
コモンとか、カニエウエストとか、
シカゴ出身のミュージシャンは、凄い人が多いらしい。

まあ、ダウンタウンは、尼崎で、私も尼崎。

この雲泥の差を思えば、はっきり言って、関係ないよな。

シカゴに行ったからって、自分の音楽は、良くなるか?

あんま関係ない。幻想。

仏教の古い遺跡を見たい。

私の心が、ふと望み始めた。

海外旅行か…


パスポートもないな。


行こうか。まあまだ、決めない。流れに任せてある。

私は、流れに任せる。
健康でさえいれば、
勉強もできる。そしたら出会うべき何かに、出会えるはず。

そう思いまーす!

忍忍。









2018.04.01 Sunday 19:19 | - | comments(0) | -

先日

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山梨県は山中湖に旅行したが、部屋飲みしょういうことで、ワインやビールを買って帰って、さ、呑もか
否や

石ちゃんは、3秒で寝た。

しかたなく、私は、テレビでバラエティ番組を見てたら、デビ夫人のニューヨークの家が紹介されてるのと、バイオリン弾きの高嶋さんが、貧乏親父を説教するというのとを、交互に見てた。交互にいうのは、両方、気になるから。チャンネルさばきが難しい。同じタイミングでCM行かれたら、さらなる浮気心に踊らされるが、私は、ブレないタチなので、戻ってこれる。その辺の切り替えが、自分は、絶妙にうまい。だからCM終わるタイミングで、また、そのチャンネルに対して、緊張感を持つ。これは、パスタ茹でたり、肉焼いたり、そういう絶妙な料理の腕前と同じこと。

ところで、普段、テレビを見ないから、たまに見出すと、見入ってしまい、ついつい、テレビに喋ってる自分がいる。
えー?ほんま?とか、そうそう。
とか、言ってた。

それで、24時を回ると、いつもの習慣で。自分も熊三匹くらいのイビキをかき始めた。

どうも、夫の、イビキがやかましいから、ついつい、目には目を、歯には歯をみたいな、対抗意識で、自分の中の熊さんも開拓されたに違いない。

パートナーに悪しき習慣を見つけたら、それは、おそらく、君が持ち込んだものが、開花したのである。だから、憎んでも仕方ない。

悪いのは、いつも、だいたい、自分である。
そう思って、だいたい、間違えてないと思う。

こんなん、食べたらブツブツできて、糞詰まりになるが、やっぱり、

美味い

でーす!





2018.03.30 Friday 12:30 | - | comments(1) | -

何に

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かけても旨くなる

魔法。

これ、ジャガイモも、いつまでも食べれるし、これでチャーハンされたら、もうあかん。目玉焼きにも良いし、食パンにマヨネーズ塗って、これを一振り、ふた振り、魔法をかけて、トースターでチンすると、また激ウマい。子供のとき、姉ちゃんが始めた。誰某に聞いてきたんかもしれんが、私は、その旨さに、武者震いしたのを覚えてる。
あと、たべるもんないとき、マカロニ茹でて、オリーブオイルかけて、魔法を一振り、ふた振り、
まあまあいける


でーす

忍忍




2018.03.30 Friday 12:12 | - | comments(0) | -

これ

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好きやねん

めっちゃ握りつぶしたいのを、我慢するのがまた気持ち良い。まるで、生き物みたい。赤ちゃんの生まれたて、ってこんなイメージ。ネバネバしてて。

これを、いっぱい入れたプールに飛び込みたいな。

汗だくの汚れた服で、ザブンと飛び込んで、このボールを、たまごとでも言おうか。このたまごを潰しまくる。情け容赦なく。

そして、それが飽きたら、今度はそのまま、温泉に入って、ゆすぐ


という、スパ的な、洗濯。ウォッシュ

楽しいやろな。

小説書いてみようかな。

アリエールの有り得ないストーリー

いつも汗かきの女が居た。女はよく汗をかくので、洗濯機が嫌がった。洗濯機が、もう俺、知らん。てめえの汚れはてめえで洗え、女は、キレて洗濯機を蹴飛ばして、足を負った。女は、悔いた。洗濯機、ごめん。暴力は、あかんかった。でもな、あんたの物の言い方に、私は、物申したいだけであって、蹴り入れたいわけじゃないけど、すると、洗濯機は、ピー

the end.


ここで。君のアリエールは登場。

ボンジュール、俺、アリエール

女は相談する。洗濯機のクソ野郎が、私が汗かきだから、嫌になったんやって。

すると、アリエールがいう。

有り得ないね。

Hello、マイname、イズ、アリエール。どんな汚れもアリエール。マジREAL、全ての汚れ知ってる。
それで、想定。できないのが最低。
おまえの服はポリエステル
おまえのチョイスはミステイク
全てを許す俺、アリエール


カモン、レッツゴー。俺はアリエール。君とのロマンスもアリエール。今夜の俺たちのアバーチュール。oh.yes!

イン・ザ・プール
オンザアリエール
アリエールライクアボール

ライクアミラクルエッグ


俺たちは、生まれる!
俺たちは、生まれてきた!


よし!ハイセンスなナンセンスラブが書けた。今日を生むのだ!アリエール!ナンセンスラブ。これを開拓しよう。

忍忍。



2018.03.29 Thursday 14:13 | - | comments(0) | -

どうでもいいけど!

石田ゆり子さんのインスタ見つけた!

私、あの人の顔、好きやねん。

雰囲気なんて作れるものやから、雰囲気は、私は見ない。

顔を見る。
ほんとに、美人で、可愛い。
ここに、創作も、工夫も、誤魔化しもいらぬ。

女優は、この天才みたいな顔を授かってるか否かが、重要であるのは、仕方ない。



私が好きな、顔て、なかなかない思うが。ゆりちゃんの顔は、大好きや。

見てると幸せ。

顔だけ写真あげてて欲しいナァ、
ゆりちゃん、ゆりちゃん、ゆりちゃん!

忍忍


iPhoneから送信
2018.03.27 Tuesday 01:10 | - | comments(0) | -